たけむら車検

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【※売約済み】スズキ ハスラー 平成29年式

 
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  • 車両本体価格

    134万円

  • 支払総額

    159万年

  • 年式
    平成29年式
  • 走行距離
    25,000km
  • 車検
    令和4年5月
  • 修復歴
    無し
  • 備考
    純正ナビ/TV/ETC/シートヒーター/レーダーブレーキアシスト/バックカメラ
  • ※車両本体価格:保険料や各種税金(消費税を除く)、登録や保証に伴う費用を除いた車両本体のみの価格となります。
  • ※支払総額:車両ご購入時に必要な登録費用の代行やオプション(保険や整備点検など)に関わる費用と車両本体価格を合算した金額になります。たけむら車販の支払い総額は乗り出し価格となります。

スズキ ハスラー 平成29年

「ハスラー(HUSTLER)」は、スズキが規格・生産・販売する、軽トールワゴンとSUVを融合させた新ジャンルのクロスオーバーSUV軽乗用車です。

”遊べる軽”としてCMでもお馴染みのハスラーですが、街乗りのも対応できる優れた燃費と、オフロードにも対応できる走破性、アウトドアやスポーツも楽しめる装備や個性的なデザインも人気です。

優秀な内装設備

軽自動車には珍しく、運転席に収納BOX付のアームレストが装備、後列シートには、ペットボトルが2本収納可能なリヤドアポケットがあります。

助手席前のインパネボックスはテーブルにもなりますし、助手席を倒すと、停車中に使えるテーブルになり、助手席シートの下は収納スペースが確保されています。

助手席と後部シートを倒せば、サーフボードを積むこともできます。しかも、汚れの拭き取りやすいラゲッジフロアになっています。

初心者にも安心

車を駐車する際、6.2インチのバックモニターで車両後方の状況を確認しながら、ガイドラインを頼りに駐車することができます。また、携帯電話にBluetoothを接続すれば、ハンズフリーで通話が可能なので、路肩に停車して通話する必要はありません。

坂道発進では、「ヒルホールドコントロール」により車の後退を抑える為、落ち着いて運転できます。下り坂では、「ヒルディセントコントロール」により、滑りやすい急な下り坂では、自動的に一定速度で降坂できるので、ドライバーはハンドル操作に集中することができるのです。

山道走行では数多くのトンネルを走行しますが、トンネルでは自動でライトが点灯し、トンネルを抜けると自動でライトがOFFしますから、ライトの点灯に焦る必要はありません。

安全な装備

「レーダーブレーキサポート」により、前方の車両をレーザーレーダーが探知して自動ブレーキが作動し、追突を回避します。また、駐車時のアクセルとブレーキの踏み間違いによる急発進・急加速を自動ブレーキで抑制し、衝突を回避します。走行中、急ブレーキをかけると自動でハザードランプが高速点滅し、後続車に注意を促します。

「ESP(車両走行安定補助システム)」は、コーナーでの横滑りを抑えたり(スタビリティコントロール)、発進・加速時のタイヤの空転を抑えたり(トラクションコントロール)、急ブレーキ時にタイヤがロックするのを抑えたり(ABS)します。

寒冷地対策

2WDでシートヒーターが標準装備されている軽自動車はハスラーだけです。
軽乗用車では大きめの15インチタイヤを採用しているので、地上高180mmを確保しています。
なので、雪道走行で大変なわだちや起伏のある路面の走行にも優秀です。
また、路面の凍結などで滑りやすい路面での発進時、「グリップコントロール」で発進をサポートします。

アウトドアで大活躍する装備とアクセサリー

不安定な路面を走行しやすいパワフルな走破性はもちろんですが、アウトドアを楽しみやすい機能もたくさんあります。車の後ろを開け、カーテン&タープキッドを取り付ければ、テーブルを置いたりすればタープやシェードのような使い方ができます。
また、シートをフルフラットにしてベッドクッションとプライバシーシェードを取り付ければ、
快適な車中泊ができます。
このように、ハスラーにはアウトドアを楽しめるアクセサリーがいろいろ揃っています。

右記引用:https://www.goo-net.com/magazine/540.html

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